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| 徹くんに笑顔が、、、感動的な出会いでした!!! |
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| 徹くんの お母さん |
「藤井さん、お久しぶり!ちょっと太った?」 | |
| 藤井 | 「そうですね。2、3キロくらいですかね?! あのやせ細った体は随分と昔の話ですよ! 徹くんのおかげで、私もイフに確信が持てて 私自身も元気になれましたよ!! それにしても、徹くん凄い元気そうですよね! 電話で、話には聞いていましたけど、本当に 顔色もいいし、体も硬直していないし、リラックス できているのが、分かりますね!」 |
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| 徹くんの お母さん |
「ここ辺りではね、車椅子の元気なカーボーイって 呼ばれているのよ。元気に愛想を振りまくから! それにしても、あの時イフに出会えて本当に、 運が良かったですよね。 だって、今、徹が元気にいるのもイフのおかげだモノ!」 |
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| 藤井 | 「そう言っていただけると、自分も嬉しいですね!」 | |
| 徹くんの お母さん |
「でも、あの時は、助かるのであれば、どんな手段 どんなものであっても構わないと思っていたので イフも信じられましたけど、あの重症の子が、イフを 使って、ここまで回復するとは、思ってもみませんで したよ!(笑) 私の周りにもたくさんの脳性まひの子供さんがいるの だけども、イフはみんないいね!と言ってくれています!!」 (実はこの病院にリハビリに通う子供さんやお母さん方も 皆さんイフを使っています…秘) |
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| 藤井 | 「でもね、皆さんのそうおっしゃられるのは、嬉しいの ですけど、本当は、イフはきっかけであっただけで 自然治癒力が湧き出して、回復させたのは、徹くん自身の 生命力のおかげですよね!!」 |
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| 徹くんの お母さん |
「それはそうよね〜。今だから言えますけど、、、 私はさぁ〜、悪いことが起きてもいい方に考えるタイプ だかけど、さすがに徹が脳性まひで生まれてきた時は 何度も一緒に死のうって考えたのよね。 車で運転していて、何故だか分からないけど自然と 涙が出てきて、このまま死ねたらどんなに楽だろうな って、本当に思ってたのよ!」 |
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| 藤井 | 「そっ、そうだったのですか。その苦しみは、徹くんとお母さんに しか分からないでしょうね。」 |
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| 徹くんの お母さん |
「でもね、あるとき吹っ切れたのよ。このまま悩んでいても 何も変わらないって。だから、体にいいものがあれば、 とにかく試しましたよね!!試しまくりましたよね!!! 当時は、野球の巨人軍の選手がしている水晶ネックレスや チタンテープなんかも使いましたけど、効果が出なかった ですよね。 |
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| 藤井 | 「そんなマニアックなものまで、使ったのですね!」 | |
| 徹くんの お母さん |
「そうそう。だからイフを見たときも不思議ではありません でしたよ!」 |
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| 藤井 | 「今、徹くんのことで印象に残っていることやエピソード ってありますか?」 |
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| 徹くんの お母さん |
「それは、ありますよ!」 | |
| 藤井 | 「それは、どんなことですか?」 | |
| 徹くんの お母さん |
「それはね、とにかく水を飲んだことですよね!」 | |
| 藤井 | 「それは、ふつうの水?」 | |
| 徹くんの お母さん |
いえいえ、イフの水ですよ! イフを2リットルのペットボトルの中に入れ、 数時間漬け込んだお水を徹は良く飲んだわよ〜」 うちは、水にも気を使っていたから、なんとか イフと水をからめられないかと思ったけど、 こうすると水の波動が水に転写されるって教えて くれたので、作るだけ作って、あとは、本人が 好きなだけ飲んでくれれば、いいと思っていま したけどね! この水の量で、体調が決まって感じですよね。 だから、ホント イフ様様なんですよ!!!」 |
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| 藤井 | 「ところで、徹くんと会ったのは5歳の時だから、 今は10歳になんですね!」 |
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| 徹くんの お母さん |
「そうそう、大きくなったでしょ!昔のことを 思い出せば、今こうして落ち着いていられるのは 夢のようですよ! 最近は安達由美ちゃんの大ファンで その話題をするとニヤニヤするのよ! なんか、だんだん異性にも興味を示して!!! いや〜、異性のことを話せるなんて 一時期の苦しさを思うとホント幸せを感じるの よね〜〜」 |